次世代光触媒コーティング

NanoTitania次世代光触媒コーティング

蛍光灯でも
効果を発揮

バインダー
不要

場所•材質を
選ばない

お問い合わせフォーム

光触媒で抗ウイルス
・抗菌コーティング

光触媒とは

光触媒とは、太陽光、蛍光灯、LEDなどの光を受けて強力な酸化力を生み、接触してくる有機物や細菌などの有機物質を除去する環境浄化物質のことで、代表として酸化チタンが広く知られています。

ナノチタニアでの抗ウイルス・抗菌

ナノチタニアの表面で酸素と光子が反応し、原子状活性酸素となり、有機物・細菌・ウイルスなどに対して原子レベルで、これらを分解・破壊します。また、バインダー(のり)を使用しないため、バインダーの劣化とともに剥離することがなく、長期間持続します。

無色透明(2nm以下)の
ナノチタニアの特長

ナノチタニアは、独自の技術により、酸化チタン分子を素粒子(2nm以下) にまで分解し、水中に安定分散させた無色透明のチタン素粒子分散液です。

従来の弱点は...

2nmのナノチタニアで、従来の弱点・
バインダー問題を解決

場所・材質を選ばず施工が可能

第三者機関検査結果による品質保証

第三者機関の証明書

検査報告書

Nano Titaniaを噴きつけたガーゼに菌を付着させ、通常の室内灯(蛍光灯)下で菌減少率を検査

※検査条件

試験菌
:黄色ブドウ球菌
試験時間
:24時間連続点灯
温度
:20〜25℃
湿度
:35±10%

1時間で菌数が約40%減少、6時間後には90%以上減少した。

検査結果の軸 検査結果の線

トイレ入り口の施工結果

キッコーマン社ルミテスターSmartを使用した、ATP+ADP+AMPふき取り検査(A3法)※によるATP濃度チェック

※A3法はキッコーマンバイケミファ独自の測定法でATP(アデノシン三リン酸)を汚染指標にして、ATPだけでなく、ADP,AMPも測定位することでより高感度の測定が可能な方法です。 ATPはあらゆる生物がもつ物質であり、食品や菌をはじめとした「有機物」の多くに共通して存在しています。 ATPが多ければ洗浄不足( =汚れが多い状態)であることがわかります。

岩盤浴内での抗菌テスト

定量試験:菌液吸収法
生菌数の測定法:混釈平板培養法
試験菌種:黄色ぶどう球菌 Stapy lococcus aureus ATCC6538P
試験菌懸濁液:非イオン界面活性剤0.05%添加
洗濯方法:JIS L-0217 103法 吊干し(JAFET標準洗剤使用)

抗菌力公的試験

抗菌性試験方法 JIS L 1902

岩盤浴内でナノチタニア施工前と施工後に同じ場所に接地させ、24時間常温放置後、培地内の状況を観察。(FoodStamp寒天培地使用)
施工前の培地には、大腸菌のコロニーが散見されるが、ナノチタニア施工後の培地は殆ど変化が見られない。
ナノチタニアを施工することにより、施工面の抗菌力がアップし、菌の増殖を防いでいることが証明されている。3ヶ月間の継続観察によるデータでも同様に、施工面の菌の発生を防いでいることが確認されている。

抗菌性評価試験

試験方法及び条件
30°Cのナノチタニア(W50)200mlに綿白布(10cm×10cm)を30分間浸漬し、自然乾燥未洗濯と洗濯10回の試料を作成。抗菌製品技術協議会規定 試験法III 光照射フィルム密着法に準処。
洗濯方法:JIS L-0217 103法(JAFET洗剤使用)に準処
使用菌種:大腸菌(Escherichia coil)
光照射条件:(I)ブラックライト(光量:20μW/cm2以上)
照射時間:24時間

安全性について

日精バイリス株式会社 滋賀研究所での安全性試験結果

● 皮膚刺激性試験

<試験目的>
皮膚刺激性をウサギを用いて検討することを目的とした。
<要約>
日本白色種の雄性ウサギ3匹を用いて、皮膚刺激性試験を実施した。0.5mlを2.5cm×2.5cmのガーゼパッチに塗布したものをウサギの背部皮膚に4時間適用し、パッチ除去1時間後、24時間後、48時間後及び72時間後に皮膚反応を観察した。その結果、観察期間を通じて被験物質適用部位に紅斑(痂皮)と浮腫の形成は認められなかった。本試験条件下では、皮膚一次刺激性インデックス(PCI)は0であり、「Non-irritant(無刺激物)」であると判断する。

 

● 急性経皮毒性試験

<試験目的>
ラットを用いて急性経皮投与による毒性を検討することを目的とした。
<要約>
Sprague-Dawley系雌ラットを用いて急性経皮毒性試験を実施した。投与量は2000mg/kgの1用量(限界試験)とし、雌5匹のラット背部皮膚に24時間貼付(投与)した。24時間貼付後、14日間にわたって生死の有無、一般状態観察及び体重測定を実施し、その安全性を評価した。その結果、14日間の観察期間を通して死亡例は認められなかった。一般状態の観察においても異常は認められなかった。体重推移については、投与後1日目に経皮投与の物理的なストレスに起因する体重減少がみられたが、いずれの動物もその後は順調な増加が認められた。以上の結果より、ラット急性経皮投与におけるLD50値は2000mg/kg以上であり、本被験物質は経皮投与により毒性を発現しないものと判断する。

 

● 急性経口毒性試験

<試験目的>
急性経口毒性試験をマウスを用いて検討することを目的とした。
<要約>
ICR系雌マウスを用いて急性経口毒性試験を実施した。試験群には20mg/kgの用量で単回投与した。14日間にわたって生死の有無、一般状態観察及び体重測定を実施し、その安全性を評価した。その結果、14日間の観察期間を通して死亡例は認められなかった。一般状態の観察においても異常は認められなかった。以上の結果より、マウスにおける単回経口投与によるLD50値は20mg/kg以上であり、本被験物質は経口投与により毒性を発現しないものと判断する。

施工料金

日本初!新型コロナ感染症対策費用補償付き光触媒コーティングサービス

Nano Titania(ナノチタニア)の光触媒コーティングサービスは、新型コロナや様々な感染症に対応した、サービス付帯型保険付き光触媒コーティングサービスです。ブランドイメージ費用・利益保険特約で、店舗やオフィスなどでの感染症リスクから企業や従業員を守ります。

スタンダードプラン

施工代金2,000円/平米
(税込 2,200円)

施工:壁+机+椅子

お支払い限度額2,000円/平米

ゴールドプラン

施工代金2,800円/平米
(税込 3,080円)

施工:壁+机+椅子+

お支払い限度額4,000円/平米

プラチナプラン

施工代金3,600円/平米
(税込 3,960円)

施工:壁+机+椅子+天井

お支払い限度額6,000円/平米

※ナノチタニア施工面積(単位:m2)の小数点以下第一位は四捨五入して1m2単位とする。

補償内容

保険種類 ブランドイメージ費用・利益保険
契約方式 サービス付帯契約(施工代金に含む)
被保険者 光触媒コーティングサービス「ナノチタニア」の施主様
保険金発生 被保険者に補償対象の自由が発生した場合に、ブランドイメージの回復または失墜防止のために必要かつ有益な措置を講じることによって被保険者が被る損害(後記「対象となる損害」)に対して保険金をお支払いいたします。
補償対象事由 対象施設が次のいずれかの感染症の原因となる病原体に汚染された疑いがある場合における保健所その他の行政機関による施設の消毒、隔離その他の処置が講じられること。
・新型コロナウイルス感染症を指定感染症等として定める法令(令和2年政令第11号)に規定する新型コロナ感染症
・感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律(平成10年法律第114号)(以下「感染症法」といいます。)に規定する指定感染症
対象となる損害 ・対象施設の従業員等(パート、アルバイトも含みます。以下同様とします。)の感染を受け、同施設に飛沫感染防止のためアクリル板を設置する等レイアウト変更に要した費用
・罹患者と接触可能性のある他の従業員等が、感染確認のためにPCR検査を受検するのに要した費用
・従業員等の感染を受け、罹患者が発生した対象施設の消毒および清掃に要した費用
保険期間 施工の当日から1年間

施工事例 及び 取引会社

上記以外にも多数の店舗様、飲食店様などへの施工実績がございます。

パートナー会社は株式会社グッドリビング及び関連会社となります。

よくあるご質問

お問い合わせ

下記フォームに必要事項を入力後、確認ボタンを押してください。

ご用件
お名前 ※必須
電話番号(半角)
Mail(半角) ※必須
性別 男 
お問い合わせ内容

 

※迷惑行為防止のため、IPアドレスを記録しております。